おしらせ

木のおもちゃを清見保育園に寄贈いたしました

このたびオークヴィレッジは、SDGsの目標達成と連携した私募債を活用し(*)、本社工房を構える高山市清見町の清見保育園さんに木のおもちゃを寄贈いたしました。

私たちがこれまで活動を続けてくることができたのも、地域の支えがあってこそと考え、これからの未来を担う子どもたちのため、教育・健康・環境の観点から今回の寄贈に至りました。

お届けした清見保育園さんからは「ふだんは外の自然で遊ぶ子どもたちが、雪の季節も室内で、本物の木でできたおもちゃから自然を感じることができ、とても良い学びの機会につながります」とのお言葉をいただきました。

これからもオークヴィレッジは、地域に根差しながら、豊かな木の暮らしを全国の皆様にお届けしていく事業活動を続けて参ります。

*この取り組みは、高山信用金庫が発行するSDGs寄附型私募債『ちいきの未来』による、持続可能な社会実現に向けた地域貢献の仕組みを活用して行いました。

弊社代表取締役社長・上野英二より園理事長に目録を贈呈
贈呈式後、待ちきれずにさっそく遊ぶ園児さんたち
園の先生方と園児さん、高山信用金庫の方々、弊社・上野での記念写真

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